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カップなのにグラスみたいな…ちょっと切れ込みも入った優美なデザインのカップ酒がこの沢の鶴「吟醸ひとはなぐらす」。デザインが優れているのだが、強度に関してはカップ酒ならではでなかなか強い!ので、手荒に扱ってもそう割れないのが素敵。でも、食器用のグラス生地を使っているそうだ。真空容器で鮮度も良いまま保持される。おっさんには高い希望小売価格で315円だが、日本酒をちょっとしか飲まないようなパートナーを酒漬けにするのにはきっかけとして良い逸品です。酒販店でも販売しているところは結構通好みなので、見つけたらぜひどうぞ。ちなみに新宿から中央総武線の黄色い電車1駅の大久保ではダメおやじに愛される飲み屋街がちょっとだけあるが、南口から右方向に出て右へ1分のエリアにある「吾作」で飲める。メジャーブランド沢の鶴なのでわりと他にも出しているところはあるだろうが。

で、このグラスだが、やはり酒を飲むのにリユースしたい。というかちょっと細身なのでそれ以外の活用法が見つかりづらいのだな。

沢の鶴 ひとはなぐらす 吟醸 120ml<酒類>【同一商品24本まで1個口配送出来ます】
沢の鶴 ひとはなぐらす 吟醸 120ml<酒類>【同一商品24本まで1個口配送出来ます】