すてきなおじさん-素敵なおじさん,おっさん,ダメ人間

酒瓶をリサイクルしたり、酒のつまみを1ステップで作ったりする、すてき(ダメ)なオジサン生活を謳歌するための節約ライフハック情報です。

タグ:沢の鶴

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きょうのカップ酒は沢の鶴蔵出し生貯蔵。ローソンストア100で200円台。270mlなのだが、こんな
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180ml+90ml というやはり一合基準の表記なのが面白い。1.5合でごはん炊きたい時に空きカップも役に立ちそう。

六甲山系の天然水使用とのことだが、すっきり辛口というよりは薄い印象がある。米と米麹に日本産の文字が。
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いつも思うが震災後は国産のほうが信頼度低いんじゃないかなあ。まあ今ナショナリズムが強いよねこの国は。

安い酒だけど日本酒独特の臭い感じは薄い。が、自然な感じもしないんだな。

安酒選びも結構難しいのだ。


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ひとはなぐらすという、カップ酒の中では洗練された容器があるのだが(参照:この記事)、これの活用法を発見。家に、以前米びつを買った際についてきたマスがあるのだが(節分用のなどでも可)その中にこれを入れて、日本酒を入れるとおうちでも居酒屋の升酒気分になる!(どうでもいい活用法)

沢の鶴 ひとはなぐらす 吟醸 120ml<酒類>【同一商品24本まで1個口配送出来ます】
沢の鶴 ひとはなぐらす 吟醸 120ml<酒類>【同一商品24本まで1個口配送出来ます】



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カップなのにグラスみたいな…ちょっと切れ込みも入った優美なデザインのカップ酒がこの沢の鶴「吟醸ひとはなぐらす」。デザインが優れているのだが、強度に関してはカップ酒ならではでなかなか強い!ので、手荒に扱ってもそう割れないのが素敵。でも、食器用のグラス生地を使っているそうだ。真空容器で鮮度も良いまま保持される。おっさんには高い希望小売価格で315円だが、日本酒をちょっとしか飲まないようなパートナーを酒漬けにするのにはきっかけとして良い逸品です。酒販店でも販売しているところは結構通好みなので、見つけたらぜひどうぞ。ちなみに新宿から中央総武線の黄色い電車1駅の大久保ではダメおやじに愛される飲み屋街がちょっとだけあるが、南口から右方向に出て右へ1分のエリアにある「吾作」で飲める。メジャーブランド沢の鶴なのでわりと他にも出しているところはあるだろうが。

で、このグラスだが、やはり酒を飲むのにリユースしたい。というかちょっと細身なのでそれ以外の活用法が見つかりづらいのだな。

沢の鶴 ひとはなぐらす 吟醸 120ml<酒類>【同一商品24本まで1個口配送出来ます】
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